■アンビシャス広場

担当:コミュニティ運営協議会


放課後の子どもたちの地域での居場所として、遊びを中心とした取り組みをしています。学校区外の他校区の児童・生徒との交流や、学年の異なる子どもが遊びを通じて豊かな想像力、そして自主性を身につけ成長していくことを期待して運営しています。
また、地域の子どもたちの参加を促すため、アンビシャス広場同時開催と銘打ち、MADOKAれくスポ祭、おおの山城大文字まつり等、各種コミュニティ行事に参加協力しています。

  • 開設日
  • 毎週月曜日~金曜日
  • (土・日曜、祝日、第3火曜日(コミュニティセンター休館日)、お盆及び年末年始はお休みです)

  • 時間
  • 午後3時30 分から4時30分まで

  • 対象者
  • 小学生
  • (中学生は、小学生の利用が多くなるまでの間は利用できます。見守り員の指示に従ってください。)
  • (小学校低学年の保護者も一緒に入れます。高校生以上は、指導員として参加できます。)

  • 場所
  • ふれあいホール
    (ロビー、学習室は使えません。)

◆ 利用に際しての注意事項
①利用する人はマスクを着用してください。
利用前に必ず手洗いをしてください。ハンカチなど手拭きは各自で準備してください。
広場の外で、体温測定(検温)をします。熱がある人、せきやのどの痛みなどの症状がある人は入れません。
④検温で異常がない人は、広場利用者名簿に名前等を記載後、入口で手指を消毒した後、入場してください。
⑤一度に入れる人数は、最大40名です。
⑥次の種目は、感染防止のため当面の間禁止します。
・ドッジボール ・試合形式のバスケットボール(フリースローは可)
※そのほか見守り員の指示に従いましょう。

施設について

コミュニティセンターのご紹介

施設のご利用・料金について

空き状況

イベントカレンダー

地域行政センターからの案内

カレンダー

コミュニティ行事案内

定期使用団体紹介

組織のご紹介

組織について

コミュニティ運営協議会

NPO法人共働のまち大野城

パートナーシップ活動支援センター

地域行政センター

東コミの取り組み

コミュニティ活動応援ファンド

市民公益活動促進プラットホーム

使ってバンク

サロン事業

買い物代行「ごきげんお届け便」

アンビシャス広場

高齢者移動支援事業「おげんき号」

ぞうさん広場

コミュニティ通信

防犯・防災対策

地域行政センター取り扱い業務

ふるさと納税

リンク集

最終更新日:2020年12月 4日 11:57