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■コミュニティセンターのご紹介

安全・安心で思いやりのある、
明るく元気なコミュニティのために。


 市民と行政のパートナーシップによるまちづくりを行い、生涯学習活動を推進する拠点施設ならびに地域密着型の行政サービス出先機関として、市内4地区コミュニティにコミュニティセンターを設置・運営しています。  その中には、コミュニティ運営委員会、パートナーシップ活動支援センター、地域行政センターの3つの組織と、それらを調整する機関としてコミュニティ協議会を設置し地域の特性や独自性を生かした取り組みを展開し、地域課題の解決に向けて鋭意邁進しています。
 北コミュニティセンターは、大野城市の北部に位置し、西鉄春日原駅近くのイオン大野城店から出ている「まどか号」バスでは約10分で到着します。御笠川と国道3号にはさまれ、道路幅が確保されており、近くにはJA販売所や24時間スーパーなどあり、施設3階には天体望遠鏡施設、併設で市民プールがあるため、多くの方に施設を利用していただいています。
北コミュニティセンター建物紹介
  • 敷地面積 7,007㎡
  • 建築面積 2.514㎡
  • 竣 工   平成15年10月20日
  • 構 造   鉄筋コンクリート造り
  •       (一部鉄骨)地上3階建
  • 駐車場   50台
  • 駐輪場   80台

※大野城市「赤ちゃんの駅」に指定されています。

※大野城市「避難場所」に指定されています。

  • 住所: 福岡県大野城市御笠川1丁目17-1
  • 電話: 北パートナーシップ活動支援センター
  •     北地区コミュニティ運営委員会
  •     北地域行政センター
  • 092-513-0099
  • 092-513-0202
  • 092-513-0226


アクセス
◆コミュニティバスまどか号利用の場合(乙金ルート)
「イオン大野城」から「7 北コミュニティセンター」まで約10分 下車徒歩約1分
コミュニティバスまどか号>>


◆自動車利用の場合
九州自動車道「太宰府インター」から約1.5キロメートル

※環境保全のため、できるだけ公共交通機関を利用しましょう。

コミュニティセンターの職員紹介

コミュニティ運営委員会 会長の紹介


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名前 嶋野 久
皆さんへ一言

今年度、北地区コミュニティ運営委員会会長に選任されました嶋野 久です。北地区コミュニティ運営委員会では、上筒井区、下筒井区、山田区、雑餉隈町区、栄町区、仲島区、畑詰区の7地区が連携し、体育部会、まどか部会、青少年育成部会、福祉部会の各部会事業を推進し、北地区の皆さんが住みやすいコミュニティづくりを行っています。 今年のMADOKAれくスポ祭は、北コミュニティセンターがメイン会場になっています。多くの皆さんの参加をお待ちしています。 これからも、皆さんのご理解とご協力をお願いします。

パートナーシップ活動支援センター 施設長の紹介


名前 村上 静夫
皆さんへ一言

コミュニティセンターも新たなコミュニティ組織に生まれ変わり、5年目を迎えました。 当センターにおきましても、コミュニティ運営委員会、地域行政センターと連携を図りながら、地域密着型の施設として、小さなお子さんからシニアの方まで、今まで以上に好感が持てるよう努めていきたいと思っています。今後ともよろしくお願いします。

北地域行政センター 所長の紹介


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名前 岩本 裕介
皆さんへ一言

地域行政センターは、まどかフロア出張所として、住民票や戸籍などの取得や、引越しの手続き、水道料金の支払いもできます。5時以降や日曜日・祝日など市役所が閉まっている時も開いていますので、お気軽にご利用ください。また、「北コミ通信」やホームページを通じて、北コミュニティの情報を発信していきます。どうぞ、よろしくお願いします

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最終更新日:2017年7月22日 08:45