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■パートナーシップ活動支援センターのご紹介

中央パートナーシップ活動支援センター

パートナーシップ活動支援センターは、コミュニティセンターを拠点に、市民と行政のパートナーシップによる自治力みなぎるコミュニティの実現のため、主に次のような業務を行っています。

*共働のまちづくり活動やボランティア登録についての相談受付、支援
*地域や行政が単独では解決できない地域課題についての共働による取り組み
*コミュニティセンターの施設貸し出しや、中央地区の学校開放施設、近隣公園の利用受付

なお、パートナーシップ活動支援センターとコミュニティセンターの管理運営は、NPO法人共働のまち大野城中央コミが指定管理者となり運営しています。


パートナーシップ活動支援センターではこのようなことができます

パートナーシップ活動支援センターでは、地域活動やNPO・ボランティアの活動を支援するために、小会議や待ち合わせに利用できるフリースペースや、地域活動を行う上で必要な資料等の作成のための備品を設置しています。
フリースペースや備品の利用には受付が必要になりますので、事前に問い合わせてください。

<設置している貸出備品>(一部有料)
情報検索用パソコン・プロジェクター・スクリーン・メールボックス・カラー印刷機・ポスタープリンター・ラミネート・紙折り機・裁断機



パートナーシップ活動支援センターが行っている事業の紹介

施設の貸し出し


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名前 野田 和彦
皆さんへ一言

大野城市のこれからのまちづくりを、市民、事業所、行政が対等な立場で行う、共働のまちづくりによって進めるため、平成20年に市によりコミュニティ構想が策定され、それに基づき、平成23年には官民連携・共働型の組織体制として、自助(コミュニティ運家委員会)、共助(パートナーシップ活動支援センター)、公助(行政センター)の3つの組織が立ち上がりました。
パートナーシップ活動支援センターでは、「自助」と「公助」が単独では解決できない地域課題の「隙間の部分」を解決していく役割を担い、コミュニティセンターの施設運営及び学校開放・公園等受付業務などの実施運営を行っています。
平成25年度は、NPO法人共働のまち大野城中央コミの取り組みとして、中央地区の地域課題解決に取り組む事業等に対し助成を行う、中央地区コミュニティ活動応援ファンドのモデル事業を開始し、また、「使ってバンク暮らしのサポート事業」の試行を開始し、利用者の日常生活上の困りごと解決の一助として機能し始める等々、パートナーシップ活動支援センターの条件及び基盤が整備されました。
私たちが地域課題を解決するために有効な事業展開を図っていくためには、地域の皆さんのご理解とご協力が必要です。これからも皆さんの絶大なるご支援を心よりお願いします。

地域と行政との共働事業、及びNPO・ボランティアに関すること

 


●遊ぶぞ!キャラバン隊●(平成23年度~平成24年度)

詳細はコチラ

●高齢者集いの場「寄り処」●(平成25年度)

詳細はコチラ




 

中央コミュニティセンター

中央コミュニティセンター外観写真
ふれあいホール・多目的室の2つの運動施設と会議や食事会などに利用できる6部屋などの貸出・運営・管理を行っています。 地域の方のサークル活動や習い事教室、会議などにご利用できます。 また、市や地域の行事も開催されています。 団体の紹介や行事の開催情報は当センターロビーにも貼り出しております。ご覧ください。

 

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