■中央コミブログ
2017.10. 1

「おおのじょうまちなかわくわくパビリオン」に参加しています!

「おおのじょうわくわくまちなかパビリオン」(主催:一般社団法人大野城市にぎわいづくり協議会)とは、10月1日(日)から12月17日(日)までの間に、大野城市内で行われる様々なイベントにスポットを当てて、大野城を盛り上げていきましょうというイベントです。

NPO法人共働のまち大野城中央コミは、4つのイベントをエントリー。今年は「AR」をつかったスタンプラリーも同時開催。皆さんのご参加をお待ちしています!

※「AR」とは、スマホを使ったアプリ。詳細は「おおのじょうまちなかわくわくパビリオン」のFecebookページでご確認ください。

 

掲載イベント

掲載№

11

カラーコーディネート講座

「色のパワーで素敵な日々」

講師:

福岡ファッションラボ・Ture Color

カラーアナリスト 市原 玖美氏

日時:

10月19日(木)

10:00~12:00

参加費:無料

定員:15名

 

 

 満員御礼!

掲載№

28

フェアトレード勉強会

「一緒に食べよう!おいしく学ぼう!

フェアトレードチョコレート試食会」

講師:フェアトレード試食会

本田 正之氏、牛嶋 麻理子氏、塩澄 志麻氏

日時:

11月23日(木・祝)

15:30~17:00

参加費:1,500円

定員:20名

フェアトレード試食会.jpg 

掲載№」

29

子育て応援講座

「怒らない子育てのコツ」

(叱りすぎてませんか?)

講師:

パパママちかっぱ応援団

代表 山根 祐介氏

日時:

11月23日(木・祝)

10:00~12:00

参加費:無料

定員:15名

山根さん写真.jpg 

掲載№

34

年末片づけレッスン

「モノと心の整理」

講師:

イエノコト株式会社

家事セラピスト 山田 江美氏

(※講師が変更となる場合が御座います。ご了承ください。)

日時:

12月9日(土)

10:00~12:00

参加費:300円

定員:15名

 

片づけ講座.jpg 

※イベント開催場所はすべて大野城市中央コミュニティセンターです。

※イベントは、すべて事前申込制です。

※お申込み及びお問い合わせは中央コミュニティセンター窓口まで。

☎ 092-573-3127

担当:掲載No11・29・34 生島、坂元、No28 目叶(めがの)まで。

 

おおのじょうまちなかわくわくパビリオン


わくパビFecebook アイコン.png

https://www.facebook.com/onojo.wakuwaku/


  

中央パートナーシップ活動支援センター

サロン事業 

 

 

 


2017.9.23

国の特別史跡「水城跡」のあかりが開催されました!

大野城市にある日本最初の防衛施設「水城跡」の存在を多くの人々に伝え、ふるさと大野城を愛するこころを醸成し、この素晴らしい史跡を保全する目的で、9月23日(土)水城跡の東門と西門周辺で「国の特別史跡「水城跡」のあかり」(主催:薊(あざみ)の会)が開催されました。

このイベントは、大野城市立大利小学校、大野城市立下大利小学校や地域の子どもたち、水城跡周辺に在住する市民たちが作成した紙灯明を水城跡周辺に並べ、火を灯し、幽玄の灯を眺めながら遥か1350年を超える悠久の歴史に想いを馳せようとするものです。

準備から運営・片づけまでを、各小学校の親子や先生、地域のボランティアなどと一緒に薊の会が実施しており、大宰府ブランド創造協議会が主催している「古都の光」に参加して5年間実施され、その後、「国の特別史跡「水城跡」のあかり」として、大野城市中央パートナーシップ活動支援センター(運営:NPO法人共働のまち大野城中央コミ)が実施している大野城市中央地区コミュニティ活動応援ファンド事業の助成を受けて3年目の事業になります。

当日並べられた紙灯明は実に800個。幽玄の灯りを灯し、来場された住民などのこころに安らぎを与えていました。

また、この日、大野城市内にある大文字公園では、来場動員数6万人を超える「大野山城大文字まつり」も実施されており、日本最古の朝鮮式山城「大野城」が遺る四王寺山の山肌に「大」の字が灯され、子どもたちや住民らが作成した灯明で灯されたあかりの「路」が、四王寺山の「大」の字に続くように見られ、1350年を超える流れゆく歴史の「路」を創っているようでした。 

 

水城西門跡大灯明.JPG

 

 

親子ボラ.jpg

紙灯明を並べるボランティアで参加した親子。

この日は多くの親子がボランティアに参加されていました。

 

 

四王寺山に続くあかりの路.JPG

この日並べ、灯された800個の灯明のあかりが、遠く四王寺山に灯された「大」の字に向かって続く「路」のよう。

遥か1350年を超える悠久の歴史が現代に繋がっているようで灌漑ひとしおでした。

 

 


2017.9. 1

大野城市にぎわいづくり協議会の正会員になりました!

大野城市中央コミュニティセンターや大野城市中央パートナーシップ活動支援センターを指定管理者として運営しているNPO法人共働のまち大野城中央コミですが、この度、「共にふるさと大野城を盛り上げていきましょう!」との想いで、一般社団法人大野城市にぎわいづくり協議会の正会員になりました。

一般社団法人大野城市にぎわいづくり協議会は、ふるさと大野城の「宝」を活かし、また、発見し、磨き、広く発信し、ふるさと大野城に更なる「にぎわい」を創っていこうとする団体で、平成28年2月に発足しました。

この度、一般社団法人大野城市にぎわいづくり協議会に正会員になったことで、NPO法人共働のまち大野城中央コミが実施している事業を更にPRすることができ、また、お互いに事業を協力しながらふるさと大野城の更なる発展に寄与することができるものと考えます。

これからは、NPO法人共働のまち大野城中央コミと一般社団法人大野城市にぎわいづくり協議会は協力しながら地域課題の解決を図り、地域の活性化を図り、ふるさと大野城の発展に寄与できるように舵を取り、前に進んで行きたいと思いますので、今後とも応援をよろしくお願い致します。

 

PRワゴン.JPG

神出鬼没のPRワゴン!このワゴンでふるさと大野城をPRしています。

 

鶏ぼっかけ.jpg

ふるさと大野城のソウルフード「鶏ぼっかけ」

鶏ぼっかけをPRするために発足した「大野城鶏ぼっかけ隊」をサポートしています。

 


一般社団法人 大野城市にぎわいづくり協議会

 

《ホームページ》 http://www.madokanofumoto.jp/index.html

 

facebook.jpg 

https://www.facebook.com/onojoism/

 

 

 


2017.8.31

中コミクイズを開催しました!

平成29年度 中央コミュニティセンター活用事業

第1弾「中コミクイズ」を開催しました。

 

みなさん、夏休みはどのように過ごされましたか?

中央コミュニティセンターでは、子どもたちに中コミのことをもっと知ってもらいたいと、

平成26年度から活用事業を行っています。

今年度最初の事業は夏休み期間に合わせ、7月21日から8月31日まで「中コミクイズ」を開催し、

150名が挑戦してくれました。

参加してくれたみなさん、ありがとうございました。

 

第2弾の開催は、冬休み期間の予定です。

どうぞお楽しみに!


NPO法人共働のまち大野城中央コミ

中央コミュニティセンター活用事業

 

クイズ.png

 

中コミクイズ(問題用紙).pdf

 


 



 

 

 

 


2017.8.29

子ども食堂視察に行きました!

大野城市中央地区で開催された『子ども食堂』の視察に行ってきました!

 

夏休みに、子どもの居場所づくりと世代を超えた交流の場づくりとして、8月4日に上大利公民館(主催:上大利区)、8月29日に瓦田公民館(主催:瓦田区)にて開催されました。こども食堂看板.JPG

この取り組みは、転入者が多く核家族家庭が多い中央地区の地域課題として挙げられている住民間・世代間の交流の希薄化や学校が長期休みのあいだ、孤立化・孤食化しがちな子どもに対して、課題解決の方法はないかと考え、各公民館で実施しました。

どちらの公民館も、子どもたちの笑顔やお年寄りと話している姿にあふれていました。上大利公民館では、地域のボランティアが工作を子どもたちに教えている姿や、友達同士で夏休みの宿題を教えあっている姿があり、瓦田公民館では、お年寄りと子どもたちが食事しながらお話をしている姿や、地域にある大野城市立大野中学校の中学生ボランティアが積極的に運営に携わっていたり、小学生に勉強を教えている姿が見受けられ、地域課題の解決の一助になっているようでした。

また、用意された食事は各行政区のボランティアの方々が腕によりをかけて調理され、食材も企業や各行政区の住民の方々、福岡筑紫フードバンクからの提供で賄っており、大野城市に本拠地をおく特定非営利活動法人チャイルドケアセンターが運営のサポートをしたりと地域の方々の「たすけあい」の連鎖がこのような取り組みを支えていて、まさに「地域のみんなで子どもたちを育てる」環境が整い出したと言える印象的な子ども食堂でした。

上大利区井上区長と瓦田区藤田区長は異口同音に、「子どもたちの笑顔あふれる地域にしたい。そのために今後も継続していろいろと取り組んでいきたい。」と話していました。

 

子どもとお年寄り.JPG 

お話をしながら食事をしている子どもとお年寄りたち。(瓦田公民館)

 

 

勉強を教えあう子ども.JPG

友だち同士で勉強を教えあっていました。(上大利公民館)

 

 

大野中ボランティア.JPG

ボランティアとして参加した大野城市立大野中学校の3年生たち。

忙しい受験勉強の合間を縫って手伝っていました。(瓦田公民館)

 

 

飛び出すカード作る子ども.JPG

地域ボランティアとして参加した atelier MISHIMASH の安川さんから

「飛び出すカード」の作り方を教えてもらい作っている子どもたち。

(上大利公民館)


 


2017.8.23

8月もわくわくカフェ開催しました!

毎月実施している地域交流事業『わくわくカフェ』(主催:わくわくカフェプロジェクト)では、8月は夏休み特別企画として、日本銀行に協力をいただき、小学生を対象に「お小遣いゲームで考えよう!~お金の役割とは~」と題して開催しました。

最初は、「お金ってどうやってできてるの?誰が作ってるの?」から始まり、「お金ってどうして必要なの?」や「1億円ってどんな重さ?」など、子どもたちは、お友だちと一緒にお金の大切さを学びました。

最初は緊張気味の子どもたちも、講師の軽妙なトークに徐々に打ち解け、同じグループになった子どもたちとゲームを通じながら、「お金のいろいろ」を学び、最後は1億円の重さにビックリしていました。

参加した子どもたちは「お金の大切さがわかった。これからお母さんにお小遣いもらうとき、ちゃんとありがとうって言おうって思った。」など、お金の大切さを学び、夏休みの1日でちょっぴり成長したのかも知れませんね。

 

参加する子どもたち.JPG


 

1億円相当の紙束.JPG 

これが1億円と同じ大きさ・重さの紙束。

子どもたちもびっくり!

 

教材.JPG

講座で使った教材。

中には使えなくなった紙幣をシュレッダーに掛けたものまでありました。

 

 

中央パートナーシップ活動支援センター

サロン事業

 

 

 

 

 

 


 


2017.8. 9

わくわくカフェが出張しました!

夏の暑い8月9日(水)、普段は大野城市中央コミュニティセンターで開催している地域交流事業『わくわくカフェ』(主催:わくわくカフェプロジェクト)が、上大利区にある空き家を活用して地域住民の居場所づくりや小学生を対象に勉強を教える学習支援をしている住民らの要請で、『わくわくカフェサテライト』と称して1日限りの出張カフェをオープンさせました。

お年寄りを中心に地域の住民や子どもたちが集い、差し入れで頂いた地域住民手作りのチーズケーキ(これがまた絶品!)をお供に、コーヒーやお茶などを飲みながら、交流を楽しんでいました。お年寄りが子どもたちに簡単な紙あそびを教えている微笑ましい風景がありました。

 

※本事業は、大野城市中央パートナーシップ活動支援センターが実施している大野城市中央地区コミュニティ活動応援ファンド事業の助成をうけて実施しています。

 

kouryu.jpg

交流を楽しむ地域住民たち

 

keki.jpg

差し入れの手作りチーズケーキとコーヒー。

チーズケーキは絶品でした!

 

kodomo.jpg

お年寄りに教えてもらいながら紙遊びをする子どもたち。

楽しそうに遊んでいましたよ。

 

中央パートナーシップ活動支援センター

サロン事業



2017.7.20

「中央コミによっちゃらん?」7月も開催しました!

7月20日(木)は「あなたの備えは大丈夫?防災グッズ講座」を行いました。大野城市安全安心課の嶋田氏をお招きして、大野城市が地震や災害にあう可能性が高い地域であることや、災害にあったときのための備えについてお話をしていただきました。

去年4月に起きた熊本地震や7月に起きた九州北部豪雨での避難所運営を行った時の体験談を交えながら、普段から備えておくことの大切さをお話いただき、では実際にどんなものをイザという時のために備えておくと良いかを現品を手にしながら教えて頂きました。

家庭に普段からあるものや100円ショップで購入できる役に立って備蓄できるもの(この講座のために講座の前に実際に100円ショップで購入したとか!)や、ネットなどで購入できる本格的な備蓄品、大野城市が普段から緊急時用に備蓄しているもの、7月の九州北部豪雨の際に被災地に緊急輸送した支援物資などの説明や展示を行いました。

 

島田氏.JPG 

 

 

〔100円ショップやスーパーなどで購入でき、備蓄しておいて役に立つグッズ〕

  100円ショップ防災グッズ①.JPG

 

100円ショップ防災グッズ②.JPG

 

100円ショップ防災グッズ③.JPG 

 

 

 〔ネットなどで購入できる防災グッズ〕 

ネット防災グッズ.JPG

 

 

 

〔大野城市が備蓄している備蓄品〕

大野城市備蓄品①.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大野城市備蓄品②.JPG

 

 

参加者の方々は、食事をしながら配られた“家庭でも災害に備えましょう。防災グッズ一覧表”にメモを取り、熱心に耳を傾け、講話のあとは、防災グッズ展示コーナーの前で講師の嶋田氏に質問を繰り返していました。

参加者の若い母親からは「7月の九州北部豪雨は、ひと事じゃないと思った。あんな近くであんな大きな災害が起こるなんて。いままで家庭で何も備えてなかったので今回のお話をきっかけに防災グッズを買いに行きます。」という感想も聞かれました。

 

 

〔防災グッズ一覧表〕

防災グッズ一覧①.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

防災グッズ一覧②.jpg

 

 

 

また、パン工房こすもの手作りパンなどの販売やカフェヒュッテのおにぎりなどの販売もいつも通り好評でした。

さて、「中央コミのよっちゃらん?」はこのたびリニューアルすることとなりました。今まで好評を博してきましたこの「中央コミによっちゃらん?」ですが、今まで以上に、住民の皆さまの交流の場や学びの場となるようにリニューアルしていきたいと思います。リニューアルの準備期間として8月および9月の2か月間はお休みと致します。10月からまた再開予定ですので、お楽しみにしていてください。またのご来場をお待ちしております。

Coming soon!!!

 

中央パートナーシップ活動支援センター

サロン事業

 


2017.6.15

「中央コミによっちゃらん?」6月も開催しました!

6月15日(木)は「アウトドアと子育て」と題して、「アウトドア体験会」と「アウトドアと子育て講座」の二本立てで行いました。株式会社スノーピーク大宰府店の協力のもと、「中央コミによっちゃらん?」では初の駐車場で開催。テントとシェルターを張り、たき火を炊いてアウトドアの世界ではいま話題のスイーツの「スモア」を提供しました。「スモア」とは、焼きマシュマロにチョコレートをトッピングし、ビスケットではさんだもの。参加者が自らマシュマロをたき火にかざして焼いて、楽しんで作って食べていました。また、今回は特別に白木原にあるコーヒー店「豆香洞コーヒー」の世界一に輝いた焙煎師後藤氏が監修した「豆香洞オリジナル」コーヒーを楽しんで頂きました。


駐車場テント.JPG

(中央コミ駐車場に於いて開催)

 

たき火で焼きマシュマロ.JPG

(たき火で焼くマシュマロ)

 

スモア.jpg

(これが「スモア」)

 

はじめてのスモア.JPG

(初めての「スモア」おいしかったかな~??)

 

アウトドアコーヒー.JPG

(アウトドアで淹れる世界一のコーヒー「豆香洞オリジナル」サイコーでした!)

 

館内のロビーでは、スノーピーク大宰府店の井上店長を講師に迎え、「子育てとアウトドア」の密接な関係のお話を、参加者は熱心に耳を傾けて、時には質問しながら聴いていました。

ロビーでの講座.JPG

 

また、パン工房こすもの手作りパンなどの販売やカフェヒュッテのおにぎりなどの販売も好評でした。


来月は「あなたの備えは大丈夫?防災グッズ講座」について、大野城市安全安心課の島田さんにお話をお伺いします。家庭のどこにでもあって、100円ショップなどで手に入る身近な災害時備蓄品や、大野城市が備蓄している備蓄品などを学びます。詳細は当ホームページのイベントカレンダーをご覧ください。

 

中央パートナーシップ活動支援センター

サロン事業

 

 



2017.6. 3

コミュニティ活動応援ファンド事業報告会開催!

平成28年度大野城市コミュニティ活動応援ファンド事業実施報告会を開催しました!

 

大野城まどかぴあ多目的ホールにて、平成28年度に大野城市コミュニティ活動応援ファンド事業の助成をうけて事業を実施した団体10団体による事業実施の報告会を行いました。

中央地区からは4事業を4団体が実施し、その報告を行いました。各団体が趣向を凝らして報告し、参加者からの質問や応援メッセージもたくさん頂きました。

また、コミュニティ活動応援ファンド事業の制度説明や、大野城市の共働提案事業交付金モデル事業の制度説明も実施し、大勢の参加者が興味津々に耳を傾け、質問をしていました。

2時間30分の報告会でしたが、大変盛会のうちに閉会しました。

平成29年度実施予定の事業もまだまだ募集しております。詳細は、トップページにあります「コミュニティ活動応援ファンド」のバナーをクリックしてご覧ください。または、大野城市中央パートナーシップ活動支援センター(中央コミュニティセンター内)までお問い合わせください。


問い合わせ先

大野城市中央パートナーシップ活動支援センター(中央コミュニティセンター内)

☎ 092-573-3127 担当 目叶(めがの)まで

 

中央地区の実施事業

実施事業名

実施団体

小水(しょうみず)城(き)のあかり

小水(こみず)城(き)の会

事業内容

小水城跡をはじめ、中央地区の歴史遺産を、地域住民や子どもたち、様々な活動団体とともに学び、地域住民に伝承した事業。本事業は、地域住民に対し郷土愛の醸成を図る事を目的にし、地域住民の絆づくりや地域の新たな担い手づくりも目的に実施した。

小水城の会.jpg

実施事業名

実施団体

国の特別史跡「水城跡」のあかり

薊(あざみ)の会

事業内容

水城跡などの歴史遺産を、地域住民や子どもたちなどに伝承した事業。本事業は、地域住民に対し郷土愛の醸成を図る事を目的にし、子どもたちやその保護者も参加し、地域のボランティアとともに活動した。

薊の会.jpg

実施事業名

実施団体

地域コミュニティカフェ事業

わくわくカフェプロジェクト

事業内容

様々な地域課題を解決するにはまず住民同士の絆づくりが必要だという想いから、地域住民の交流の場を創出することを目的とした事業。毎月第4木曜日に定期的に「わくわくカフェ」というサロンを開設、実施し地域住民の交流を促進した。

ワクワクカフェプロジェクト.JPG

実施事業名

実施団体

しゃべり場(つながり隊)

Eラウンジの会

事業内容

地域の住民の交流の場を設けて、住民が地域で孤立しないように地域住民の絆を醸成する目的で行われた事業。毎週木曜日に下大利団地内にある「Eラウンジ」にてサロンを開催することにより、絆が深まりいざというときに助け合うことが出来るように実施した。

Eラウンジの会.JPG

 

開催風景

大変多くの方が来場されました。

開会の挨拶.JPG

実施事業の報告

①小水(しょうみず)城(き)のあかり

(小水(こみず)城(き)の会)

小水城のあかり.JPG

②国の特別史跡

「水城跡」のあかり

(薊の会)

「水城跡」のあかり.JPG

③しゃべり場(つながり隊)

(Eラウンジの会)

しゃべり場.JPG

④地域コミュニティ

カフェ事業

(わくわくカフェプロジェクト)

地域コミュニティカフェ事業.JPG

 

⑤ファンド事業制度説明を実施。

多くの方からの質問があり、関心度の高さを実感しました。

ファンド制度説明.JPG


⑥大野城市共働提案事業交付金モデル事業の制度説明も実施。

多くの方が聞いておられました。

 

市共働提案事業制度説明.JPG

 

 

中央パートナーシップ活動支援センター

(運営:NPO法人共働のまち大野城中央コミ)

コミュ二ティ活動応援ファンド事業

 


1  2  3  4  5  6  7  8  9  10

施設について

イベントカレンダー

組織のご紹介

中央コミの取り組み

証明書発行

リンク集